2007年12月23日

文部科学省もUFOかい・・・

文科相と言えば、教育とか科学技術の振興を所管する文部科学省を所管する国務大臣・・・

UFO談議、渡海文科相も「この種の話はあっていい」(読売新聞)
「専門家に会ったらいろいろ聞いてみたい」と興味津々だそうだが、この場合、専門家とは科学者のことなんだろうか?それともUFO専門家?

UFO談議「あっていい」と文科相(日刊スポーツ)
「宇宙に夢を持つ子供が育つかもしれない」けど、オカルトを信じる子供が育つ確率の方が高いような・・・

好意的にとらえれば、地球外知的生命といわゆるUFOを混同してるんだと思うけど、こうなると、文部科学大臣の肩書きが泣くというものかと。
しょこたん、町村官房長官の“UFO存在説”に喝!(産経ニュース)

ちなみに私は地球外の知的生命は存在する可能性が高いと思っているけど、宇宙人がUFOに乗ってきて、人間さらったり、牛の内臓抜いてみたり、畑に落書きしたりはしてないと思う。もちろん、金星には金髪の人は住んでないし、地球軌道の反対側に惑星があればとっくに発見されているとも思う(笑)
posted by TOYO at 01:44| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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